夫が英国人だというと、必ず聞かれること
「家では英語で話してるのか?」
話してるわけねーだろ!俺の語学力を見ろ!
「背が高いのか?」
身長164センチのアタシ(結構背が高く思われる、身が厚いから)より、1センチ高いだけだ、というと、絶句される
「家ではなに食べるのか」
納豆、お新香、焼き魚…というと、たいてい、絶句される…あたしは食べないよ。
んで、
「体重は、アタシよりも10キロくらい少ないんです。顔もこれくらい(両親指と人差し指で丸をつくる…)」
というと、すっごく、呆れられる。
はい。
アタシはデブです。夫は激細です。
アタシの体型はガッチリラテン・外人系ですが、夫は中学校2年生の体型に毛がちょっと生えてるっつう感じ。
夫は「人間関係を上手くやって行きたい」方なので、アタシの体型に関してなんのコメントもしないので、最初あった時は夫の体重より+5キロくらいでしたが、+10キロくらいになったり。これは、隣に並ぶのが相当つらい感じです。
夫の庇護の下、悠々自適に食生活を送ってきたら、いつの間にか、えらいことになってしまいました。
「顔が細い」っちゅうことになってたアタシでしたが、今年の冬は「しもぶくれ」の様になってて、まるで、6年前に初めてナポリ&パリへのやけ食いと散財ツアーに行った時以来の顔の膨れようになってましたとさ。
もう、絶対やせられない…と思ってたけど、
痩せないといかん、っつう、シチュエーションが向こうからやってきました。理由は詳しくは言えないのですが、
あることがあって、ちょっと、緊張で食欲が減退したっつうか、プレッシャーで食えなかったっつうのが、事実。
おかげで、鏡の前に立ったら、久々、イギリス&モロッコ結婚ツアーに行くちょっと前くらいの体重になりました。
ちなみに、モロッコで急性胃腸炎になり、大変痩せて帰国しましたけど。
着替えるときに、Tシャツを捲って、腹を見ると、おなかにクビレが戻ってきて、メタボリ予備軍はディスアピアー。
夫より、体重10キロオーバーの汚名は現在、返上中です。

大事な予定があるので、ネイルサロンに駆け込みました。
本当は、通っている「まつパ(まつげパーマ)」のお店で
ネイルをやっていただこうかと思ってたのだけれど、
予約が取れなかったので、第二候補として
池袋西武の
アルティミッドにてやってもらいました。
ネイルをしていただいているとき、疲れてたから
寝ちゃいそうなのをがまんしました。
帰りは、手のおき場所がわからず、
片平なぎさ
みたいだったの。

きょうは、マグロのたたきとアボカドのサラダを作ったのに
ざんねんながら、写真を撮ろうと思ってたら、
もう、全部お腹の中に入った後だった。

そういうのもさみしいので、今日作ったサツマイモのオレンジ煮です。
いちおう、これはマイクロビオテックに入るんですけど、
お砂糖は入れないで、ただ、オレンジジュースとサツマイモを煮ただけです。
明日のおやつに持って行きます。
そういえば、きょう、近くで、<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/047eb712.3a4377b1.047eb713.c92af47c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ffsdshop%2f0035-0113%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ffsdshop%2fi%2f10000072%2f" target="_blank">世界中のキッチンで愛されているロングセラー商品!【送料無料】ル・クルーゼ </a>が激安で売っていた。
形がいまいちだったけど、買ってしまおうか、迷ってます。
やはり、ルクルーゼで作ると、料理の出来が全然違う。
一軒家に引っ越して来て、なんとなく、使い始めたecover.
香りが自然でいい感じです。
普通の合成洗剤を使えば、安いんだけど、
なんとなく、パッケージなどで、こっちを選んじゃう。
洗濯洗剤など、家で使用する洗剤全て揃っているので
今年の春は、自分のイメチェンはもとい、
家の洗剤のリニューアルもやってみよっかなー。
って感じです。
先週、Macが逝っちまって、直そうか、買おうか…と迷っていたところ
「ま、金はないからしばらく駄目だな」
…とつぶやいたら
「買い物ばっかりしてるから、肝心な時に金がない」くらいのことを言われてしまった…
いいんだよ。オレさまは、欲しい時に欲しいものを買うから。
そんな訳で、現在、インテル入ッテル、Macブックを検討中。
今日PCデポでみたら、光とかに加入すると
なんと9万円のお品を発見して、ちょっとびっくりした。
…っていうかさ。
大体、あたしのMacが調子悪くなったのは
殿下があたしのMacにビールを飲ませ(ドボドボ)、
そして、あたしの電源ケーブルの先っちょを踏んづけ、
弱っているところをあたしが手を滑らせて、
安楽死させてやったってところ。
ビールで意識を失った時に、いっそのこと、死んでくれれば良かった。
なんせ、殿下が、Macの弁償してくれようとしてたからさ。
ちなみに、新しいMacは、なんか、長細く、変わった形をしてます。
アマゾンで14万か〜 14万か〜、考えちゃうな〜。
外を眺めながら、コーヒーで隠居のじいさん、ばあさんのように
ベッドの中でボケーッとしていたアタシ達夫婦。
いま、アタス、昨日から読み始めた
「ワーホリ任侠伝」に夢中で
殿下と話していると、途中から、自然と手が本に
伸びていて、話を中断してしまう。
ちなみに、かなり、面白いです。
本当は、来週のテストに備え、勉強すべきですけど。
この本、かなり、めちゃめちゃです。
誘惑に負けて、最後まで一気に読んじゃいました。
てへへ。
きょうは、なにも予定がなかったので、
飼い猫のガーシュイン君が
「オレの飯はまだかーーー」…と、大変お怒りの様子だったので、キッチンに下りて、ご飯の用意をしながら、
コーヒーを入れる。
ライオンコーヒー 7oz(198g)。
2か月くらい前に購入したのに、もう、すっかり、少なくなってます。
コーヒーをあたしと、夫の好みのものを作ったら、
2階に上がって、夫を叩き起こすのがあたしの日曜日。
ボケーッとしながら、コーヒーを受け取る夫。
窓を開けて、猫とあたしと、夫と一緒に外を眺めながら、
かなりボンヤリ、ジョークを言い合うのがなんとなく、
行ってる本人も不思議な感じです。
ここ数カ月、っつうか、1年ほど、パリに行きたくてたまらない。
マイミクのネエサン(仮称)が、よくパリに行くので、
話を聞く度、悶えてしまう。
「パリ行きターイ」…としばらく思っていたので、通勤のお伴はこのパリのルールで、
本当は2月あたりに行こうかな…と考えてたので
3か月、擦り切れるほど読んでしまった。
パリに初めて行った時もこれを持って行ったけど、
パリには憧れてたけど、まだ、漠然と憧れてたから、
あんまり読んでも普通のところしか、分からなかったけど。
回数を重ねるうち、だんだん、パリの魅力にはまり、
現在は、この本から、毎回学ぶことが多くて手放せません。
特にお世話になっているところは、「おいしいもの」系でしょうか。
フランスは移民国で、定宿の界隈はエキゾチックな料理のお店が
たくさんあります。
北アフリカのクスクスのレストランはきっと誰でも
ファンになっちゃうと思います。
PCデポへ、夫と共に出かけて行きました。
夫曰く「コンピューターの病院」っつうから、
夫が勝手に付けた名前かと思ったら、本当にそういう名前でした。
そして、Macの正式な死亡診断が出されました。
もう、買い替えるしか、方法がなさそう…
っていうか、直したら買い替えた方が安そうです。
大体、もう、インテルハイッテルな訳で、
わざわざ、古い、爆弾を抱えたMacを持ってても…
つうことで、近々、購入予定。
あー、父ちゃん、大学祝いにMac買ってくんねーかな…
…と、三十路になっても臑かじりな娘であります。
ミクシィから飛び出して、ブログに引っ越しました。
みなさま、ひと手間かかってしまうのですが、宜しくお願いします。